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少子化対策 “紀州3人っこ施策” “こうのとりサポート”
町は、少子化対策の一環として、次の2事業を平成19年10月から始めました。
この2事業は、平成19年4月1日からの受診分が対象となります。
| ※ |
助成対象には細かい要件がありますので、希望される方はまず、ふれ愛センター(保健福祉センター、保健福祉課)保健師にお問い合わせください。 |
紀州3人っこ施策(3人目以降の妊婦健診費助成)
3人以上の子どもを産み育てたいと希望する家庭への支援として、第3子以降を妊娠したお母さんの健康診査(妊婦健診)の費用を助成します。
(対象者の所得制限はありません)
助成額
第3子以降の1回の妊娠につき、上限81,000円まで。
助成の方法
| ① |
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健康診査の費用をいったん、医療機関窓口へ支払ってください。
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| ② |
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ふれ愛センター(保健福祉課)へ申請してください。 |
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申請していただく主な書類
| (1) |
妊婦健診に要した費用を確認できるもの(医療機関や助産所が発行した第3子以降に係る妊婦健診費支払証明書と領収書) |
| (2) |
世帯の状況を確認できるもの(住民票など) |
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| ③ |
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申請書類などを審査し、条件を満たしていると認めたときは、ふれ愛センターから健康診査の費用(上限81,000円)を払い戻します。 |
こうのとりサポート(一般不妊治療費助成)
子どもを産み育てたいと心から願っているのに、不妊に悩むご夫婦へ不妊治療に要する費用の一部を助成します。
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※ |
対象になる治療は、体外受精と顕微授精を除く一般不妊治療のみです。
(治療の一環として行われる検査のほか、治療開始前に行った不妊原因を調べるための検査は含みます)
| ◎ |
体外受精と顕微授精については、特定不妊治療として県の助成の対象になります。助成は、1回につき上限10万円です(対象になるのは1年度に1回で、合計2回まで)。
但し、助成には所得制限やいろいろな条件があります。くわしくは、西牟婁振興局健康推進部(田辺保健所)(℡0739-22-1200 内線688)へお問い合わせください。 |
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※ |
対象になる期間は、連続して2年度のみです。 |
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※ |
対象者には所得制限が適用されます。 |
助成額
1年度につき、上限30,000円まで。
助成の方法
| ① |
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不妊治療に要した費用をいったん、医療機関窓口へ支払ってください。
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| ② |
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ふれ愛センター(保健福祉課)へ申請してください。 |
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申請していただく主な書類
| (1) |
不妊治療に要した費用を確認できるもの(医療機関や助産所が発行した一般不妊治療医療機関受診等証明書と領収書) |
| (2) |
戸籍上の夫婦であると証明できるもの(戸籍謄本) |
| (3) |
夫婦の住所を確認できるもの(住民票) |
| (4) |
夫婦の所得を証明できるもの(所得証明書) |
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| ③ |
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申請書類などを審査し、条件を満たしていると認めたときは、ふれ愛センターから健康診査の費用(上限30,000円)を払い戻します。 |
問い合わせ
- 担当課:保健福祉課(保健福祉センター)
- 電話番号:0739-74-3337
- ファクス番号:0739-74-8013
みなべ町次世代育成支援行動計画の実施状況
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みなべ町次世代育成支援行動計画の実施状況(PDF52KB)
問い合わせ
- 担当課:住民環境課
- 電話番号:0739-72-2161
- ファクス番号:0739-72-3893