| 受付時間 月~金曜日 午前8時30分~午後4時 土曜日 午前8時30分~午後3時 休日 日曜日・祝日 大雨・台風時 お盆(8月13日~8月15日) 年末年始(12月31日~1月3日) |
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| 粗大ごみ | 木製家具、布団・毛布などの寝具、畳などの敷物、木製建具(家屋解体に伴うものは不可)などは収集対象になっていませんが、粗大ごみとしてごみ焼却場へ直接持ち込みできます。(但し、ごみ焼却場で破砕処理を行って焼却できるものに限ります) |
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| 処理料金 10Kg当たり100円 | |||
| ※10Kg未満は10Kgと見なします。 ※10Kg未満の端数が生じたときは四捨五入します。 ※焼却場では、まず車両に搬入物を積んだまま計量器で重量を量ってください。搬入物を降ろした後、再び計量器で車両重量の計量を受けてください。料金は、そのときに現金でお支払いください。 |
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| 一時的 多量ごみ |
引っ越しや大掃除で出た片づけごみが、ごみ集積場所に出せないぐらい多量になった場合は、ごみ焼却場へ直接持ち込みすることができます。 但し、燃やすごみは「燃やすごみ用」に、資源ごみは「資源ごみ用」に、埋立ごみは「埋立ごみ用」にと、収集ごみと同じ指定袋に入れて分別してから持ち込みしてください。 ※指定袋以外での持ち込みはできません(粗大ごみ・処理困難物は除く)。 |
| 処理困難物 | ![]() |
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| 扇風機・掃除機・電子レンジなどの小型電化製品、自転車、スチール製机などは、ごみ焼却場へ直接持ち込みできます。 但し、埋立や焼却処分はできませんので、「処理困難物」として処理業者に処理を委託しています。処理に要する費用は下記の通りです。持ち込んだ際にごみ焼却場へお支払いください。 |
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処理料金
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| なお、これら処理困難物については、町が行う家庭粗大ごみの拠点回収を利用して出していただいても結構です。 |
| 特別収集 | 「粗大ごみや多量ごみがあるが、高齢や病気などのため、ごみ焼却場へ直接持ち込みすることが難しい」という方は、役場の「特別収集」をご利用ください。ご利用の相談は住民環境課へどうぞ。 特別収集運搬料 軽貨物車1車につき1,050円 (ただし、搬入物の処分費用は別途必要です) |
| 商店、飲食店、事務所、事業所などから出るごみ、農・林・漁業などから出るごみなど事業活動によって生じたごみは、事業主が自己責任により適正に処理するよう法律に定められています。 ただし、自己処理できない場合、家庭から出る生活ごみと同様な性状の次のようなごみは、ごみ焼却場へ直接持ち込むことができます。 |
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| 事業系ごみの例 1、事業所、商店などから出る紙くず、茶殻などの雑ごみ 2、飲食店、従業員食堂から出る残飯、厨芥(食物のくず)類 3、卸小売業から出る野菜くず、魚介類など 4、事業所や従業員食堂から出る、家庭ごみと同じ性状のもの (空き缶、空きビン、湯飲み茶碗、ペットボトル、弁当がらなど) |
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| 家庭ごみの分別に準じ事業所用指定袋に入れて自己搬入した場合の料金 事業所用指定袋の料金のみ |
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| 指定袋以外の容器で自己搬入した場合(持ち帰りできる容器で搬入した場合、または指定袋に入らない場合)の料金 | ||
| 処理料金 10Kg当たり150円 | ||
| ※10Kg未満は10Kgと見なします。 ※10Kg未満の端数が生じたときは四捨五入します。 ※焼却場では、まず車両に搬入物を積んだまま計量器で重量を量ってください。搬入物を降ろした後、再び計量器で車両重量の計量を受けてください。料金は、そのときに現金でお支払いください。 |
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| ●自己搬入せず他者にまかせる場合は、町の許可業者に委託してください(許可業者については、住民環境課へお問い合わせください)。 | ||
| ※家庭ごみに準じて、リサイクルできるものはリサイクルしてください。 ※産業廃棄物は、ごみ焼却場で受け入れしません。 |
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| (廃プラスティック、鉄くず、コンクリートがら、解体家屋物、食品製造加工に伴う動植物残さなど) | ||
| ※事業系一般廃棄物の木くず(木製パレット・梅干し用木箱・梅の剪定枝など)は受け入れしません。 ※事業系ごみと家庭ごみの区別が必要です。事業系ごみの家庭ごみへの混入はできません。 |
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エアコン、テレビ(ブラウン管式・液晶・プラズマ式)、冷蔵庫・冷凍庫(冷凍冷蔵庫)、洗濯機・衣類乾燥機の4家電については、平成13年4月1日に施行された家電リサイクル法に従って処理されます。
家電リサイクル法では、買い換えなどでエアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機を処分するとき、リサイクル料金を負担していただくことになっています。また、それらをごみ焼却場へ持ち込む場合は運搬手数料も負担していただきます。
リサイクル料金
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| ※一部のメーカーによっては料金が異なる場合があります。また、業務用エアコンなど対象外になる製品もありますので、詳しくは、(財)家電リサイクル券センターにお問い合わせ下さい。 (財)家電リサイクル券センター TEL 0120-319640 ホームページ http://www.rkc.aeha.or.jp/ |
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運搬手数料
ごみ焼却場から製造者指定引き取り場所(田辺市)までの運搬にかかる費用で、各家電1台につき1,050円です。
※リサイクル料金と運搬手数料は、買い換えなどにより小売業者に引き取りを依頼する場合は、その小売業者に支払ってください。
※引き取りを依頼できない場合などは、ごみ焼却場が引き取ります。その場合、次の順序でごみ焼却場へ持ち込んでください。
①郵便局にリサイクル料金を払い込んで、料金振り込み証明書を受け取ってください。
②その証明書を家電製品に張り付けてから、ごみ焼却場へ持ち込んでください。そのとき、運搬手数料をごみ焼却場へ支払ってください。
※製造者指定引き取り場所へ直接持ち込んだ場合、運搬手数料は不要です。製造者指定引き取り場所については住民環境課にお問い合わせください。
家庭用パソコンは、平成15年10月1日から資源有効利用促進法に基づく指定再資源化製品としてリサイクルされています。
対象になるパソコン機器
家庭から排出(資源ゴミとして出)される、デスクトップ本体、ディスプレイ(ブラウン管式、または液晶式)、ノートブックパソコン
| ▼平成15年10月1日以降販売の家庭用パソコンにはPCマーク リサイクル料金がパソコン販売価格に上乗せされ、右のようなPCリサイクルマークが貼付されています。排出費用は不要です。排出する場合は製造・販売メーカーに連絡し、その指示に従ってください。 |
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平成15年9月末までに販売された家庭用パソコンの排出方法
①
排出するパソコンの製造・販売メーカーに回収の申し込みをしてください。
②
メーカーから払い込み用紙を送付してきますので、郵便局でリサイクル料金を支払ってください。
③
メーカーから、専用「ゆうパック伝票」が送付されてきます。
④
排出するパソコンを梱包し「ゆうパック伝票」を貼付の上、郵便局へ直接持ち込むか、「ゆうパック伝票」に記載されている郵便局に電話し、引き取りをお願いしてください。
メーカー名などくわしくは住民環境課へお問い合わせください。または、(社)電子情報技術産業協会(JEITA)のHPをご覧ください。 http://www.pc3r.jp
なお、PCリサイクルマークのないパソコンのごみ焼却場への直接搬入も受け付けしています。(有料)
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| 産業廃棄物、農機具類、農薬、バイク、スクーター、 LPガスボンベ、 消火器、タイヤ、バッテリー、 毒薬・劇薬など、 油脂・廃油類、塗料、危険物、廃ビニール類(ビニールハウスの廃ビニール・マルチ・漁網類)、塩袋 |