国民健康保険からおしらせ

保険証がカードになりました

国保税が年金から天引きされている方は、「天引き」か「口座振替」か選択できます

平成21年度から、国民健康保険税の支払いが年金から天引きされている方は、そのまま年金から天引きするか、口座振替での支払いに変更するか、選択できるようになりました。
1月末までに口座振替での支払い手続きをした方は、4月分の年金から天引きが中止され、7月から口座振替で支払っていただくことになります(支払っていただく国保税の総額は変わりません)。

  • これまで、口座振替での支払いには一定の要件がありましたが、その要件がなくなりました。
  • 3月以降に手続きしていただくと、6月分以降の年金からの天引きが中止になります。希望される方は、税務課(℡72-2162)の窓口で手続きしてください。
  • すでに口座振替で納付している方は、手続きの必要はありません。
  • 口座振替での支払いの手続きに必要なものは、振替口座の預金通帳、通帳のお届け印、保険証です。
  • 口座振替に変更した場合、その社会保険料控除は、口座振替により支払った方に適用されます。これにより、世帯全体の住民税や所得税が減額となる場合があります。

お問い合わせ

住民福祉課
電話:0739-72-2161
ファクシミリ:0739-72-3893
2013年9月10日